おかげさまで、平成18年度全国新酒鑑評会 金賞受賞!
全国新酒鑑評会とは「独立行政法人酒類総合研究所」の主催で行われる、全国規模では唯一の鑑評会です。その年に製造された清酒を全国的な規模で調査・研究することにより製造技術と酒質の現状及び動向を明らかにして、清酒の品質向上に寄与する事を目的とした審査会で、醸造試験所の時代から数えて今年で93回目になります。 この度、第1部(山田錦以外の原料米)で 『金賞』受賞しました。 ※結果はこちらで確認できます。 長野県産の酒造用米(今年は「ひとごこち」)で仕込み、現在でも「山田錦」が主流のなかで、健闘できたかと思います。 また、皆様からの暖かい励ましのメールなどを頂き、得られた結果かと感じています。 もちろん、こういった『賞』を取るための酒造りでなく、皆様に喜んでいただける酒造りをこれからも目指していきますので、今後とも「神渡」をよろしくお願いします。(蔵人一同) 金賞を受賞したお酒はこちらからご購入出来ます。 |





