酒蔵のある町岡谷市

長野県のほぼ中央に位置し、標高759mの諏訪湖畔にある岡谷市は 湖と四季を彩る山々に囲まれ八ヶ岳や富士山を望む事の出来る美しい自然環境に恵まれた街です。自然と豊富な水を利用して発展した生糸の都「シルク岡谷」から、戦後、時計カメラを中心とした精密工業都市へと急速に転換した。

今日ではエレクトロニクスを主役とする技術革新の中で、工業集積地として地域技術の高度化、複合化、システム化や電子・設計開発技術等の導入を図ることにより、先端産業分野や新産業分野への積極的な取組みを行ってます。





